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2010/03/05

コメント

それをそのままキャプションの説明にしたらどうですか?

前半部分はともかく、これだと、説明しない事の言い訳っぽいからねぇ。

保坂です。
呼んだ?f(^^;
僕が小難しいのはロックンローラーじゃない証左。
しぇきなべいべー、では自分が納得できない。

#しかし伝わらない事を想定して、口をつぐむのは本末転倒。

「正直な所、光と影のトーンがあれば写っているものは何でも良いだよね」

ってことは自分なりに光と影を追いかけた結果こうなりましたって言いたいんですよね?


どんな光を追いかけていて
どんは影を追いかけているのか書けばいいような気がするのですが…。
これ、ヒントなんじゃないかなぁ?

保坂さん、
いや、呼んだつもりは無かったけど、コメントありがとう。
書かないつもりは無いんだよ。

miyukiさん、
「どんな」の部分を客観的にどう説明して良いのか、まったくもってお手上げ状態。

今更ですが、同意。
見ているときに 
キャプションで小難しいことを書かれると、うーんそういう格好なんですか?とやや冷める自分がいます。
嗜好と格好は非なるものですから、
出来るだけ"簡易に”(個人的好み)嗜好を説明させる言葉とは?
と言うところでずだずだずぶずぶ~~っと沼に、

後は写真を、多くの人に共感させ見てみもらう為には、
エピソード的な物も入れてみては、
と フライパンのほうの人にいわれて、
そんなん思い出さないよ~
と ずぶずぶずぶzぶz

tagさん、ありがとう。爆笑しました。
そうそうそうなんです、沼にずぶずぶずぶ〜です。
エピソード入れる手法も難易度高いです。

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