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「写真論」は難しいし古い本だけど、「他者の苦痛へのまなざし」は比較的読みやすくて、新しい本で、こっちのほうが好きだな。(もしかしたら訳が良いのかも?)ドン・マッカリンの写真集にソンタグが寄稿しているのだが、(なんとなく意外な気がして、コピーしたのだが、英語だから読んでいない。)それも入っているらしい?
2Bで、英語レジュメワークショップの募集が始まったらしい。楽しかったなー。
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