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岡崎京子の新刊が出たので朝っぱらからいそいそ本屋で調達してくる。「森」初めて読んだ。続きが無いのが残念でならない。収録されている他の短編に描かれている女の子たちがキュートすぎて、じ〜んとする。
フィルム現像にうっとりしていられたのは一瞬で、コントラストばらばらのネガが大量に出現。あまりにものヘタレ具合にモチベーションが急激に下がる。 未現像の残りのネガの状態が不安。この中のカットから残るカットがどのくらいあるのかなぁ。撮り方にも問題あるなぁ。
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